■兵庫、大阪で新型インフルエンザが流行ってきました。
私は山形に住んでいるのですが、
いずれはこちらにも、ウィルスがやってくるのでしょう。
■それで心配なことがあるのです。
私が通っている医者は
肛門科の他に内科・外科などもやっています。
冬の寒い時期ですと、風邪をひいている人と
お尻の状態が悪い人が同じ待合室にいるわけです。
■それが今度は新型インフルエンザ。
まだ、こちらに来てはいないが時間の問題。
お尻の薬もきれそうになり、
医者に行かなければならない訳です。
発熱の人が待っていたら、ちょっと心配。
■それでマスクをしていくのですが
マスクをしなければ、何も聞かれないのですが
冬に予防のためマスクをしていったら
「今日はどうかしましたか?」
と、聞かれるわけです。
予防のためにマスクをしているだけなので
「いや、いつものです。」
と、答えるのですが、ちょっと恥ずかしいのです。
近くに肛門科専門医院があれば、
そちらを選択することをお勧めします。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
内痔核・脱肛と診断された30代サラリーマンの手術・治療体験記
スポンサードリンク