■気がついてみたら、 今日は肛門科へ通院する土曜日でした。
薬がプロクトセディル注入軟膏に変わってから 2週間に一度の通院になったので、
忘れることがあるのです。
■しかし、薬をお尻に注入する際に 薬の残りを確認してみたら
結構、残っていました。
医者に行くのも忘れるんですが お尻に薬を注入するのも忘れがちです。
来週は肛門科に行こう。 特に脱肛の状態も悪くなっていないし。
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内痔核・脱肛と診断された30代サラリーマンの手術・治療体験記
■2週間ぶりの肛門科通院。
脱肛の状態は悪くなっていませんでした。
先生から、薬を使っていって いつのまには脱肛がなくなればいいね。と。
できれば手術しなくて良いといいな。
■通院までの2週間の間に 出血したり、脱肛が腫れたりしたら
何回もお風呂にはいって、ですって。 お尻を温めることは、非常に良いようですよ。
■脱肛と気がついてから、5年以上
そして、今年の初めに肛門科に行き始めてから はや10ヶ月がすぎました。
医者にいただいた薬を使ってからは 痛みはなく、出血もほとんどなくなりました。
(出血は前の日の食事で決まります。)
■そして、痔のことをもっと詳しくしりたいと思い 書籍を4冊買ってみました。
これから読んで、情報を発信します。
■買ったのはこの4冊
■痔で悩んで、本で調べるよりは 早く医者に行ったほうがよいと思いますけどね。
■2週間ぶりに肛門科へ。 薬が2週間ごとになったので、肛門科通いがだいぶ楽です。
今回は、初めて診察なしで薬だけもらってきました。
■痔の状態にも変わりがないし 薬だけもらった場合の金額も知りたかったから。
薬だけもらった場合には、約500円安く済みます。
■痔とは長い付き合いになりそうなので 2回に1回は、薬だけもらうことにする予定です。
出血や痛みがなければ、の話ですけど。