■前の医者の治療方針に不満があったので
医者を変えてみたわけですが
なぜ、そこの医者にしたかというと
ホームページのトップページが
【痔】 について書いてあったから。
トップページが【痔】ということは
痔のプロだと思ったわけです。
■肛門科専門の医者を知っていればいいのですが
どこに行ったらいいのか、わからないのであれば
ホームページを参考にすることも、1つの手段だと思います。
■前の医者は
内科、胃腸科、外科、リハビリテーション科、肛門科
新しい医者は
肛門科、胃腸科、内科、外科
肛門科を書く位置が前か、後ろかでも印象がちがいます。
そして実際に当たりでした。
やっぱりプロに見てもらうことが必要ですね。
医者選から病気を治すことは始まります。
内痔核・脱肛と診断された30代サラリーマンの手術・治療体験記