手術の最近のブログ記事
カテゴリ名:手術 1 | 2 | 一覧へ■本日、通院して
今まで使っていた
「ネオプリクト軟膏2」
から
「プロクトセディル軟膏」
に、薬が変わりました。
■約2ヶ月間は強めの「ネオプリクト軟膏2」を使い
その後、
切り替えると聞いていたので、予定通りです。
薬局では今までより、軽い薬って言ってました。
通院も毎週から2週間に一回になります。
■あとは、私の仕事の都合がつけば
痔の手術を選択することになります。
今の脱肛の大きさだと
ジオン注射ではなく、切ることになりそうです。
約1週間の入院。
サラリーマンが長い休みを取るのは難しい。
いつ頃、できるか検討中。
内痔核・脱肛と診断された30代サラリーマンの手術・治療体験記
■今日は薬がなくなったので、医者に行ってきました。
症状があまり変わっていないことを説明したら
やっぱり手術が必要かな、と。
■痔の手術はどのくらいの入院になるか聞いたら
7日~10日かかると、言われました。
入院期間だけを考えると、重病ですね。
私が通っている医者では、入院施設がないので
大きな病院に行かなければなりません。
紹介状は次回にでも、貰おうと思います。
■痔の手術は命に関るわけではないので
大きな病院では後回しにされるそうです。
癌など緊急性を要する手術が優先だそうです。
■さらに、手術の予約というのも流動的になるとのこと。
ベッドの空き状況を見て、手術の日程が決まるらしいです。
これは、サラリーマンにとっては難しい問題です。
まとまった休みを取ることも難しい上に
休みの日程も決まらない。
痔の手術の難しさは、ここにありますね。
■それでも毎朝、脱肛するので
早く取りたい思いはあるのです。
時期を見て、手術をするつもりです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
内痔核・脱肛と診断された30代サラリーマンの手術・治療体験記