■軟膏の注入をさぼっていたら なんか、お尻がズッキーーとする。
そして、朝の排便後に出血。
またやってしまった。
薬を1週間ほどさぼっていたツケが回ってきた。
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内痔核・脱肛と診断された30代サラリーマンの手術・治療体験記
■気がついてみたら、 今日は肛門科へ通院する土曜日でした。
薬がプロクトセディル注入軟膏に変わってから 2週間に一度の通院になったので、
忘れることがあるのです。
■しかし、薬をお尻に注入する際に 薬の残りを確認してみたら
結構、残っていました。
医者に行くのも忘れるんですが お尻に薬を注入するのも忘れがちです。
来週は肛門科に行こう。 特に脱肛の状態も悪くなっていないし。
■2週間ぶりの肛門科通院。
脱肛の状態は悪くなっていませんでした。
先生から、薬を使っていって いつのまには脱肛がなくなればいいね。と。
できれば手術しなくて良いといいな。
■通院までの2週間の間に 出血したり、脱肛が腫れたりしたら
何回もお風呂にはいって、ですって。 お尻を温めることは、非常に良いようですよ。